宮廷女官チャングムの誓い
評価8
全54回 2005/10/08 23:10 ~
NHK 2005年10月期 秋のTVドラマ ~
◆ キャスト:主な登場人物
ソ・ジャングム(チャングム)--イ・ヨンエ [ 8歳で両親を亡くし10歳で宮中に入る ]
ミン・ジョンホ--チ・ジニ [ 王直属の従事官で、正義感あふれる文官 ]
チェ・グミョン(クミョン)--ホン・リナ [ チェ尚宮の姪 チェ一族の一人 ]
中宗(チュンジョン)--イム・ホ [ 第9代王成宗の息子で第10代王燕山君の異母弟 第11代王 ]
ハン尚宮--ヤン・ミギョン [ 水剌間(スラッカン)の女官でチャングムの母ミョンイの親友 ]
チェ尚宮--キョン・ミリ [ 水剌間(スラッカン)のチェゴサングンをつとめるチェ一族の一人 ]
イ・ヨンセン--パク・ウネ [ チャングムの同期生 甘えん坊 ]
ユン・ヨンノ--イ・イプセ [ チャングムの同期生 チャングムに嫌がらせをする ]
カン・ドック--イム・ヒョンシク [ 王宮の宴会料理などを担当する出張料理人 ]
トックの妻--クム・ボラ [ 酒杜氏で腰痛持ち 口やかましく、夫のトックをいつもこき使っている ]
カン・イルト--[ カン夫妻の息子 父親に似て楽なことが好き ]
ソ・チョンス--[ 王直属の武官を務める弓の名手 ]
パク・ミョンイ--[ 燕山君期の水剌間(スラッカン)の女官で最高尚宮 ]
ハン・ペギョン--[ 水剌間(スラッカン)の女官でパク・ミョンイとは無二の親友 ]
チェ最高尚宮(チェゴサングン)--[ 水剌間(スラッカン)の責任者 ]
チェ・ソングム--[ 水剌間(スラッカン)の最高尚宮をつとめるチェ一族の一人 ]
チェ・パンスル--[ チェ・ソングムの兄で狡猾な商人 ]

元妃ユン氏--[ 成宗2番目の妃 燕山君の生母 ]
成宗(ソンジョン)--[ 朝鮮王朝第9代王 ]
皇后--[ 成宗3番目の妃 晋城大君(のちの中宗)の生母 ]
皇太后--[ 第9代王成宗の妻で第11代王中宗の生母 ]
燕山君(ヨンサングン)--[ 朝鮮王朝第10代王 幼い頃から学問を嫌う乱暴者 ]
晋城大君(チンソンデグン)--[ 燕山君の異母弟 クーデターを企む臣下たちに擁立される ]
内侍府(ネシブ)の長官--[ 王直属の長官で、王の身の回りのことに関する責任者 ]
ヨンシン女官長--[ 宮中の女官を統率する最高責任者で提調尚宮(チェジョサングン) ]
オ・ギョモ--[ クーデターを起こし中宗を擁立した臣下の一人 ]
ユン・マッケ--[ オ・ギョモの部下 ユン・ヨンノは姪 ]
ピルトウ--[ チェ・パンスルの手下で刺客。武術に長けている ]
ミン内人(ナイン)--[ 水剌間(スラッカン)の女官 ]
チャンイ--[ チャングムの同期生 食いしん坊 ]
チョバン--[ 水剌間(スラッカン)の見習い女官 チャングムに辛くあたる ]
チョン最高尚宮(チェゴサングン)--[ 権力争いを嫌い、詩や歌を愛する風流人 ]
ミン尚宮--[ 水剌間(スラッカン)の女官 チャングムたちの姉的存在 ]

チョン・ウンベク--[ 宮廷の菜園の責任者 ]
チョン・ユンス--[ 内医院(ネイウォン)の医務官で中宗を担当する ]
シン・イクピル--[ ネイウォンの医務官で皇太后を担当する チャングムの修練時代教授 ]
チョン・ウンベク--[ 内医院(ネイウォン)の医務官で皇后を担当 ]
チボク--[ 内医院(ネイウォン)の医務官だがその実力は不確か ]
医女長--[ 内医院(ネイウォン)の医女を取りまとめる責任者 ]
シンビ--[ チャングムの医女修練時代からの同僚 ]
ヨリ--[ 内医院の医女 皇后の担当でその脈診には定評がある ]
ピソン--[ 内医院(ネイウォン)所属 ヨリ、ウンビの先輩格の医女 ]
チョボク--[ チャングムの医女修練時代の同僚 ]
チョドン--[ チャングムの医女修練時代の同僚 ]
ウンビ--[ 内医院(ネイウォン)所属 チャングムたちが来る前は一番下っ端だった医女 ]

◆ 関連商品
韓流大河ドラマ。チャングムの壮大な半世紀を描く。宮廷女官チャングムの誓い
16世紀初頭、朝鮮王朝の時代。幼い頃に両親を亡くしたチャングムは、母の遺志を継いで宮廷の料理人となる。やがて陰謀に巻き込まれ追放の憂き目にあうが、彼女はそこから医学の道を究め……。史実にも名を残す実在の女性をモデルにした、韓国版大河ドラマといった趣の時代劇作品だ。
おすすめ度 
とにかくおもしろい!
とにかく続きが気になります
物凄く丁寧に作りこまれた作品です
傑作!
かわいそう!泣かせる!でも面白い!
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封建体制の16世紀の朝鮮王朝に実在した女性医師・チャングム。宮廷料理人の彼女が数々の困難を乗り越え王の主治医となるまでを綴る。
おすすめ度 
第2の母
宮廷内陰謀編,
ぜひ見てもらいたい
面白い
情熱的
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謀略渦巻く宮廷の中で、それでも真心を重んじ、自らの力で人生を切り開いていくチャングムの姿が快い。誠実な語り口にほどよいケレン味が加わった物語運びも実に絶妙。次から次へとチャングムにふりかかる苦難と、その顛末から目が離せなくなる。
おすすめ度  料理人時代を締めくくる涙のストーリー
医女であることがオリジナルらしい
前半終了。涙とまらず
我が生涯のバイブル
折り返し地点 もっと詳しく見る
16世紀初頭の朝鮮王朝を舞台に、実在した宮廷料理人チャングムの波乱の半生を描いた「宮廷女官 チャングムの誓い」をパッケージ化。
おすすめ度 
おとなのはじまり
追放編のはじまりです
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『JSA』のイ・ヨンエ主演の宮廷ドラマの3枚組BOX第5弾。封建体制の16世紀の朝鮮王朝に実在した女医師・チャングム。宮廷料理人の彼女が数々の困難を乗り越え王の主治医となるまでの半生を綴る。第37話「母・皇太后」から第45話「失明の危機」までを収録。
おすすめ度  韓国語でもどうぞ!
お料理のシーンは少なくなったけれどやっぱり面白い
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『JSA』のイ・ヨンエ主演の宮廷ドラマの3枚組BOX第6弾。封建体制の16世紀の朝鮮王朝に実在した女医師・チャングム。宮廷料理人の彼女が数々の困難を乗り越え王の主治医となるまでの半生を綴る。第46話「医局長の遺書」から第54話「我が道」までを収録。
おすすめ度 
こんなに面白くていいんですか(笑)
なんと、すばらしいドラマなのだ!
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『宮廷女官#チャングムの誓い』のオリジナル・サウンドトラック。朝鮮王朝時代の古い韓国語を使った楽曲や壮大なインスト楽曲などを収録している。
おすすめ度  韓国版毎日聞いてます
ミンジョンホやクミョンの顔が浮かぶ
感動再び
満足!!!!
感激です!
ベスト盤に近いかも
チャングムファンなら間違いなく5つ星の必聴サントラです!
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宮廷女官チャングムの誓い(第1回) 二人目の女
評価7→
◆ 感想・レビュー
 老師はチョンスに、1人目の女はチョンスが死なせるがしかし死なずって言ったのに、元妃ユンは亡くなったと思うのですが、これは老師の言った事が当たってないって事なんでしょうか。これが特にドラマの中で疑問になってるわけでもなく進んでいるのが謎です。

 3人目の女はきっとチャングムなんでしょうね。チャングムをかばって死ぬとかそんな感じなんでしょうか。

 チャングムが主役だと思ってこのドラマを観始めたけど最初はチャングムが出て来ず、どの人が主な人物かいまいちわからないまま観ていたけど、最後にはこういう事だったのかって事がわかり、今後が楽しみになりました。チャングムの父親が既に哀れな運命を背負っていて、その子供であるチャングムも壮絶な人生を送る事になったんですね。

2005年10月08日 放送 ▲ページの1番上へ
宮廷女官チャングムの誓い(第2回) 永遠の別れ
評価7→
◆ 感想・レビュー
 チャングムは、チョンスが武官だった事を誰にも言わないって約束したばっかりなのに、即行みんなに言って、そのせいでチョンスは連れて行かれましたね。チャングムはホント言う事の聞かない子ですねぇ。じっとしとけって言ってもすぐどっかへ行くし。チャングムとチョンスはもう会えないままになるんでしょうか。チャングムは、あれだけハッキリしてしっかりした子なのに、何で秘密にするっていう約束を破っちゃったんでしょう。それだけが悔やまれますね。

 ミョンイが息を引き取る時、チャングムが必死でミョンイに元気になってもらおうとして、食べ物を噛み砕いて口に入れていた時はうるっときました。

 ペギョンは今の所嘘がバレても怒られたりとかしてないけど、今後も特にその事で危険な目にあうとかはないんでしょうか。すぐに捕らえられたりするのかと思ったけど、今ではサングンになってるし、チェコサングンもペギョンに対して手荒な事はできないのかもしれませんね。

2005年10月15日 放送 ▲ページの1番上へ
宮廷女官チャングムの誓い(第3回) 夢の宮中
評価7→
◆ 感想・レビュー
 トックの妻はケチで自分勝手っぽいけど、チャングムの事はすごく気にいったのか、チャングムが王宮に行く時はすごく淋しそうでしたね。

 燕山君はすごい横暴な王様だったけど、晋城大君はすごく優しそうな感じですね。チャングムの願いも叶えてくれたみたいだし。

 ペギョンは前に嘘をついてミョンイに会っていたけど、その事でとくに処罰とかはなかったんですね。まさか、チャングムがミョンイの娘だとは思ってもないだろうけど、いつかそれがペギョンにわかる日が楽しみです。

2005年10月24日 放送 ▲ページの1番上へ
宮廷女官チャングムの誓い(第4回) 母の教え
評価7→
◆ 感想・レビュー
 ペギョンも昔のけ者にされていじめられていたのでしょうか? ドックとペギョンは親しそうな感じもしたけど、どういう関係か気になります。ただの顔見知りなんでしょうか。

 チャングムは、夜中に会ったお姉さんがクミョンと知らずに、よくペラペラとしゃべりますね。チョバンは同じ条件ならクミョンには負けないって感じだったけど、クミョンの方がかなり天才的というかすごいみたいですね。

 チャングムは無事ペギョンの所に置いてもらえるようになってよかったですね。いつチャングムがミョンイの子供だってペギョンにわかるんでしょう。それがすごく楽しみです。ソングムはミョンイの子供は男の子だと思ってるみたいだけど、チャングムが料理の事に詳しかったりすると、もしかしたらって疑ってきたりするんでしょうか。

2005年10月29日 放送 ▲ページの1番上へ
宮廷女官チャングムの誓い(第5回) 変革
評価7→
◆ 感想・レビュー
 クミョンってすごくいいイメージがあったけど、ちょっと変ってるというか、天然で嫌な感じがありますね。才能や実力的にはチャングムの方が上なんでしょうか。どっちがチェゴサングンになるのか今後が楽しみです。

 ソングムとチェゴサングンがコソコソ話していたのは、誰かを殺そうとかそういう話かと思ったら、全然違いました。ただ単にチェゴサングンが病気になったのでそれを隠そうとしていたんですね。

 ソングムはミョンイの娘の事を色々と探ってるけど、結局何もわからないまま、月日が流れてる感じですね。ドックの妻はなんだかんだでチャングムが可愛いのか、ちゃんと守ってくれる所がすごくいいです。

 チャングムがやっと大人になったけど、いつペギョンにチャングムがミョンイの娘だってわかるんでしょう。その日がすごく楽しみだけど、まだまだっぽいのが残念です。

2005年11月06日 放送 ▲ページの1番上へ
宮廷女官チャングムの誓い(第6回) 追放処分
評価7→
◆ 感想・レビュー
 チャングムは大人になってもいらん事しいというか、落ち着きがないというか、あんまり変ってないですね。

 チャングムとクミョンは仲がいいんですね。クミョンの方がお姉さんだったのに、いつのまにかクミョンの事を呼び捨てにして親友みたいになってるし。クミョンはチャングムに教えてもらった事を、自分が考えたようにするのかと思ったら、そんな事もなく、天然だけど良い人というか、チャングムの味方なんですね。

 チャングムは今日助けたチョンホと恋に落ちるのでしょうか。それなら助けた会もあったけど、本当なら時間に遅れると沢山の人に迷惑をかけるし、急いでクミョンの所に戻るべきでわとも思いました。

2005年11月12日 放送 ▲ページの1番上へ
宮廷女官チャングムの誓い(第7回) 失意の日々
評価7→
◆ 感想・レビュー
 ペギョンはチャングムにミョンイの事を話していたけど、いつになったら、チャングムがミョンイの娘だってわかるんでしょう。最後の方までわからないんでしょうか。

 ペギョンやチョンチェゴサングンは3年間給料がもらえないっぽいけど、その間生活できるんでしょうか。まぁでも食事とかは与えられるっぽいし、とくに生活には困らないのかもしれませんね。だけど、人の為にそこまでするってすごいというか、実際はできないと思います。

 チャングムは菜園に行かされたけど、あっさりスラッカンに戻れる事になりましたね。よかったけど、ちょっと早すぎるようにも思いました。

2005年11月19日 放送 ▲ページの1番上へ
宮廷女官チャングムの誓い(第8回) 女官への道
評価7→
◆ 感想・レビュー
 お鍼(はり)子はいくら母親の為でもちょっとやってる事がメチャクチャすぎます。母親にマンドゥを食べさせる為なら、何をしてもいいのかって感じですよね。ノサングンは、お鍼(はり)子の作ったマンドゥを食べようが食べまいが人生かわらなそうだけど、チャングムはこれからの人生だいなしになってしまうし。ノサングンもお鍼(はり)子の気持ちがわかったんだから、小麦粉をなんとしてもチャングムに返させないとダメだと思いました。涙ぐみながらマンドゥ食べる神経が理解できなかったです。

チャングムは落第のメンバーの中に入ってたけど、問題を出したのはノサングンだったのに、何もフォローしてあげなかったんでしょうか。チョンチェゴサングンだって理由を知ってるんだからちゃんとフォローしてあげてほしかったです。まぁチャングムも諦めたのか、本当の理由を言わずに小麦粉なくしたとか言ってたのも納得できないけど。

2005年11月26日 放送 ▲ページの1番上へ
宮廷女官チャングムの誓い(第9回) 最初の料理
評価7→
◆ 感想・レビュー
 チョンホは誰かに助けてもらった事じたいおぼえてなかったんでしょうか? チョンホがドックにチャングムの事を聞きに行って教えてもらえなかったのは残念だけど、ドックの妻の言う事の方がただしいですよね。あれくらい警戒してないとチャングムはどうなるかわかんないし。

 韓国のレーメンって日本のレーメンとは全然違うんですね。あんまり美味しそうに見えないけど、一度食べてみたいです。

 ペギョンはチャングムに包丁を渡し「お前にその包丁を渡す理由がわかるわね」と言ってたけど、チャングムがミョンイの娘だって知ってるって事なんでしょうか。チャングムはどういう意味でペギョンが包丁をくれたか本当にわかってるんでしょうか。この辺がはやくハッキリしてほしいです。

2005年12月03日 放送 ▲ページの1番上へ
宮廷女官チャングムの誓い(第10回) 呪いの札
評価7→
◆ 感想・レビュー
 チャングムはバレたらヤバイような事なんだから、無理に料理日誌を探そうとせず、当番の日だけ探せばいいのに。あんな事してたら何か不審に思われるのは当然だと思う。

 チャングムは本当の事を言っても、言わなくても殺される可能性があるんなら、本当の事を言えばいいのに。せめてペギョンには早く本当の事を話してほしいのになかなか言いませんね。ミョンイだってあのままチャングムが何も言わずに殺されるなら、絶対言ってほしいと思うだろうし。小さな頃、お父さんの事をしゃべってしまったのとは状況が全然違うのがわからないんでしょうか。

 クミョンは、チャングムが殺されるくらいなら本当の事を言うかと思ったけど、言わないですね。このままチャングムに罪を押し付けて、逃げ切るっぽいけど、ちょっとガッカリです。だけど、クミョンも死にたくないだろうし、立場上どうしても本当の事は言えないんでしょうね。

 チャングムもミョンイも親子揃って、チェ一族の企みに巻き込まれて殺されそうになるなんて、やっぱよく似てるんでしょうか。ペギョンは2人とも助ける事になりそうな気もするけど、チャングム親子にとっては本当に大恩人ですね。そもそも、ペギョンがいなかったらチャングムは生まれてないし。今回も、なんとかチャングムを守ってほしいです。

2005年12月10日 放送 ▲ページの1番上へ
宮廷女官チャングムの誓い(第11回) 真相究明
評価7→
◆ 感想・レビュー
 やっとチャングムはペギョンに、ミョンイの事を話すかと思ったけど言いませんでしたね。いくら遺言だからと言っても、言わなければ殺される所だったんだから言えばよかったのに。でも、結果的には言わなかったおかげでミョンイの娘だって事も公にならずにすんだし、呪いの札の件もふせる事になって、みんな助かったわけだけど。

 次から次ぎへと問題がおこって、今度はドックが捕まってしまいましたね。ドックってチョンチェゴサングンともつきあいが長いし、ペギョンとも仲いいし、顔が広いというか、チャングムに関する周囲の人と関わりが深いですね。ドックはペギョンに頼まれて、ミョンイの事も調べてたっぽいけど、あれはどうなったんでしょう。まさか、チャングムがミョンイの娘だって知ったら驚きそうですね。

 ヨンシン女官長はソングムの味方っぽいけど、ソングム達のやってる事をどこまで知ってるんでしょう。完全にグルなんでしょうか・・・。チェ一族とは書いてないみたいだけど。

2005年12月17日 放送 ▲ページの1番上へ
宮廷女官チャングムの誓い(第12回) ハンサングンの賭け
評価7→
◆ 感想・レビュー
 ペギョンとソングムの対決の結果がどうなるかすごく楽しみですね。負けた方は本当にスラッカンを去って行くんでしょうか。

 チャングムは後先考えずに調子にのるから、味覚がおかしくなったりするんですよ。ペギョンは何かいい方法を思いついたみたいだけど、どうするんでしょう。

2005年12月24日 放送 ▲ページの1番上へ
宮廷女官チャングムの誓い(第13回) みそ騒動
評価7→
◆ 感想・レビュー
 チョンチェゴサングンからペギョンとソングムへの最初の課題を、ペギョンとチャングムは無事こなせたっぽいし、これはどういう評価になるのでしょう。

 ヨンシン女官長はそろそろ事を起こすような事言ってたけど、何をしようとしているのか気になりますね。一瞬みその味が変わったのはヨンシン女官長のはかりごとで、ソングムがすんなりと解決するようにしくまれているのかと思ったけど、全然違っちゃいました。

2006年01月13日 放送 ▲ページの1番上へ
宮廷女官チャングムの誓い(第14回) 蜂の鍼(はり)
評価7→
◆ 感想・レビュー
 チャングムはやっと味覚を取り戻せたみたいでよかったですね。蜂の鍼(はり)を刺した後、腫れたりかゆみがでたりしてたのに薬飲まなかったけど、あれはあれでよかったって事なんでしょうか。

 それにしても、クジラの調理はどうしてうまくできたんでしょう。作る前に味見をした時に味がわかってそれにあう材料を揃えて作ることができたんでしょうか。ドックに牛肉の味って聞いたのを信じて調理した感じもしないし。

 チャングムとチョンホは少しずつ気持ちが通じ合っていってるように見えますね。でも女官のうちはどうにもできないでしょうけど。

2006年01月20日 放送 ▲ページの1番上へ