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ARROWS X LTE F-05D 操作設定手順  ランキング 比較

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シークレット・プライバシー機能
シークレット・プライバシー機能のあるアプリリンク。
ホームアプリで、特定のアプリを自動的に非表示にしたり
画像や動画フォルダを隠すアプリ。隠してる事じたいを隠すアプリなど。


シークレット・プライバシー機能アプリリンク
おすすめ COOL!の着いているアプリは、 私が実際に利用していて
超おすすめだと思ったアプリです。超おすすめアプリの詳細はこちら

おすすめ COOL! Secret Home - 任意のアプリアイコンを画面上から非表示にする
おすすめ COOL! BLOCCO - 欲しいと思った機能をカンタンに作成して、実行できるアプリ
おすすめ COOL! 寝るときHOME - スリープ復帰時に、スリープに入る前に起動していたアプリを閉じる








シークレット・プライバシー機能 ホームアプリ詳細
ホームアプリで見られたくないアプリを隠す設定にしておけば
自分以外の人が、自分のスマートフォンを弄ったとしても
なかなか見れないのではないかと思います。

お勧めのアプリで、シークレット機能に特化した手順をスクリーンショット付で紹介。
画面がON/OFFになったら自動で隠したいアプリを非表示にするミニアプリを作成
スリープモードになると開いていたアプリを自動で終了する設定 [寝るときHOME]

Secret Home + BLOCCO」 と 「寝るときHOME」 を両方設定しておけば
こっそり自分のスマートフォンを見られて困る事態にはならないと思います。

あとは、メールはGmailにして、Gmaiは個別に通知設定可能なので
特定の相手は無音やランプが光らないよう通知しない設定にもできますし
かつ、Gmailのアカウントはメインと秘密用にわけておくのがいいかもですね。

iPhone ではシークレット機能を便利に実行するアプリがあまりないので
Androidにしてよかったと思えるアプリの数々です。iPhoneだと難しいのかな?

Secret Home」 は他の人に見られたくないアイコンを非表示にするホームアプリです。
BLOCCO」 は「Secret Home」アプリを自動化するアプリです。

私は、おサイフケータイのアプリや、EdyやSuicaなどの
セキュリティー的に見られたくないアプリも、普段は隠す設定にしています。

Secret Home 単体で使うのは、不便だと思うので
BLOCCO というアプリと組み合わせて利用してこそ、神アプリになります。
2つ組み合わせた方法での手順を紹介します。
入れる前は、いまいちどうすればどうなるのか???だったりしますが
実際にやってみると、「これはイイ」と思えると思います。

アプリ名 Secret Home
Android Market DL URL Android Market Secret Home
有料 or 無料 無料

アプリ名 BLOCCO
Android Market DL URL Android Market BLOCCO
有料 or 無料 無料


BLOCCO」 には、色んな機能を組み合わせたミニアプリが既に用意されていて
ギャラリーから既に作成されたミニアプリを選んで使っても良いのですが

後々、非表示にしたいアプリを追加したり、ミニアプリの名前を変更したい場合などに
自分で作成したミニアプリの方が、楽に追加できたり、自由度が高いので
自分でミニアプリを作成する方法をメモしています。

後々の管理の事も考えて、下準備からメモしています。
ミニアプリ作成のみからやりたい方は、こちらから

 「Secret Home 」と 「BLOCCO」 をインストールしている状態で
 「BLOCCO」を起動

 
   ↓
 「BLOCCO」 を始めて起動すると 案内や初期設定の画面になると思うので
 画面の指示に従って、メイン画面まで進みます
 プラグインなどは、初期設定で案内があればそのままインストールして進みます

 
   ↓
 一番下の部分にメニューが表示されたら「一覧」をタップして
 「ミニアプリ一覧」画面を表示

 
   ↓
 左上隅っこのアイコンをタップ

 
   ↓
 「カテゴリ作成」をタップ

 
   ↓
 これから作成するシークレット用ミニアプリを入れるカテゴリ名を入力
 自分でわかりやすい名前なら何でもいいです

 
   ↓
 お好きなカテゴリ名を入力し、その下バーの色を選択します

 
   ↓
 お好きな色のバーをタップ

 
   ↓
 「OK」をタップ

 
   ↓
 番で作成したバーの所までスクロールして移動
 
   ↓
 番で作成したバーの所まできたら、バーを長押し
 
   ↓
 「カテゴリを移動する」をタップ

 
   ↓
 番で作成したバーを一番上まで指で持って行きます
 
   ↓
 番で作成したバーを一番上まで持っていけたら 指を離します
 
   ↓
 戻るボタンを押して「ミニアプリ一覧」画面へ戻る
   ↓
 番で作成したバーが、カテゴリとして一番上に表示されました
 
   ↓
 左上隅っこのアイコンをタップ

 
   ↓
 「ミニアプリを作成」をタップ

 
   ↓
 「Secret Home」をタップ

 
   ↓
 「一部アプリを非表示」をタップ

 
   ↓
 「非表示アプリ選択」をタップ

 
   ↓
 非表示にしたいアプリにチェックを入れます

 
   ↓
 アプリを非表示にするだけなので
 チェックを入れたアプリでも普通に裏で動作します

メッセンジャー系・おサイフケータイ系・使わないアプリ・
 目障りなアプリなど誰に見られてもよいアプリ以外はチェック入れています
 
   ↓
 非表示にしたいアプリ全てにチェックいれたら「OK」をタップ
 非表示にしたいアプリは、あとでいつでも変更でします

 
   ↓
 アプリ名を入力

 
   ↓
   ↓
 お好きな名前を入力します
 私は、わかりやすいように「シークレットoff」と入力しました

 
   ↓
 アイコンを選択します
 お好きなアイコンを選んでタップ

 
   ↓
 キーボード画面が邪魔して、次に進むためのボタンが見えないので
 戻るボタンを押して表示させます
   ↓
 アプリ名称とアイコンを選び、「実行時通知を表示する」をどうするか決めたら
 「設定する」をタップ

 「実行時通知を表示する」にチェックを入れていると
 ミニアプリが実行されるとステータスバーに「ミニアプリ実行」と表示されます
 ミニアプリがちゃんと実行されたかどうかわかるのはいいですが
 なるべく隠したい方は、チェックを外しておいていいと思います

 
   ↓
 番で作成されたカテゴリ名「シークレット」がでてきますので
 「シークレット」をタップ 自分が作成したカテゴリ名を選んでください

 
   ↓
 カテゴリ名右端の「▲」をタップして開きます

 
   ↓
 作成したミニアプリが表示されます
 次はこの「シークレットoff」アプリを自動化します
 「シークレットoff」アプリを、長押し

 
   ↓
 「詳細設定へ」をタップ

 
   ↓
 「追加」をタップ

 
   ↓
 「画面のONOFF」をタップ

 
   ↓
 「画面がOFFのとき」をタップ

 
   ↓
 左下の「保存」をタップ

 
   ↓
 「画面のONOFF」イベントが追加されました

 
   ↓
 下へスクロールします

 
   ↓
 「設定する」をタップ

 
   ↓
 「シークレットoff」ミニアプリが自動化しました
 これで、スマートフォンがスリープモードになると
 非表示に設定したアプリが、自動的に隠れます

 


おつかれさまでした。ここで一旦終了です・・・ と言いたいですが

BLOCCO」 のミニアプリは、たまに実行されない事があります。
そんな時の保険代わりに、スリープモードから起動した時の
「画面がON」になった時にも、
アプリを非表示にするミニアプリを作成しておきます。
2重にしておけば、万が一実行されなかった場合も安心です。

 「画面ONOFF」のみが違う、殆ど同じアプリをもう一度作成します
上記手順で、番から同じ操作で作成します
番だけ「画面がONのとき」にして、ミニアプリを作成します

 
   ↓
 2度目なので、手順は殆どはぶいて、ポイントだけメモします
 最初に作成したミニアプリは「シークレットoff」にしたので
 次はわかりやすいように「シークレットon」を名前をつけました

 
   ↓
 もう1つミニアプリが完成しました

 


隠したいアプリを非表示にする為の作業はここまでです。
既に、スリープモードになった時と、スリープモードから復帰した時に
設定したアプリが自動で非表示になるようになっています。

次は、普段隠しているアプリを表示させる為のミニアプリを作成します。

ジェスチャーアプリを使って普段隠しているアプリを表示させるミニアプリ作成します。
ジェスチャーアプリは、使った事がない時は よくわからないと思っていましたが
使ってみると、凄く便利でした。

 左上隅っこのアイコンをタップ

 
   ↓
 「ミニアプリ作成」をタップ

 
   ↓
 「Secret Home」をタップ

 
   ↓
 「全てのアプリを表示」をタップして、「保存」をタップ

 
   ↓
 ミニアプリ名を入力

 
   ↓
 わかりやすい用に「アプリ全て表示」と入力しました

 
   ↓
 アイコンを選択 ジェスチャーアイコンを選択しました

 
   ↓
 キーボード画面が邪魔して、次に進むためのボタンが見えないので
 戻るボタンを押して表示させます
   ↓
 アプリ名称とアイコンを選び、「実行時通知を表示する」をどうするか決めたら
 「設定する」をタップ

 「実行時通知を表示する」にチェックを入れていると
 ミニアプリが実行されるとステータスバーに「ミニアプリ実行」と表示されます
 ミニアプリがちゃんと実行されたかどうかわかるのはいいですが
 なるべく隠したい方は、チェックを外しておいていいと思います

 
   ↓
 「シークレット」カテゴリを選択して「OK」をタップ

 
   ↓
 「アプリ全て表示」ミニアプリが作成されました
 まだ自動化されてませんので、自動化します
 「アプリ全て表示」ミニアプリを長押し

 
   ↓
 「詳細設定へ」をタップ

 
   ↓
 「追加」をタップ

 
   ↓
 下へスクロールして、ジェスチャーアプリを探します

 
   ↓
 「ジェスチャー」をタップ

 
   ↓
 「ジェスチャーの新規登録」をタップ
 既にジェスチャーの登録をしている方は、「ジェスチャーの選択」

 
   ↓
 ジェスチャーを書いて登録します 一筆書きで書ける、簡単な記号を書きます

 
   ↓
 私は「M」っぽいのを書きました お好きなのを書いてください

 
   ↓
 番で書いた記号が表示されています
 
   ↓
 「保存」をタップ

 
   ↓
 イベントの所に「ジェスチャー」が登録されました  下へスクロールして進みます


 
   ↓
 「設定する」をタップ

 
   ↓
 ミニアプリ一覧のシークレットカテゴリに
 「アプリ全て表示」ミニアプリが作成されました

 
   ↓
 戻るボタンを押して BLOCCO を終了させた状態からのホーム画面で
 「アプリ全て表示」ミニアプリの実行テストをします
 きちんと終了しておかないと、ジェスチャーした後に
 何故か BLOCCO 画面が出てきてしまいます
   ↓
 画面を長押しして、ジェスチャーウィジェットを設定します

 
   ↓
 「ウィジェット」をタップ

 
   ↓
 下へスクロールして「ジェスチャー」を探します

 
   ↓
 「ジェスチャー」をタップ

 
   ↓
 「ジェスチャー」ウィジェットが追加されました
 場所をとらないウィジェットなので、いいです
 「ショートカット」も同じアイコンですが、ショートカットだと私はできません

 
   ↓
 「アプリ全て表示」ミニアプリの実行テストをする前に
 現在、表示されているアプリを確認しておきます
 「▲」をタップ

 
   ↓
 今は、「Edy」や「LINE」アプリが表示されていません
 「▼」をタップして、 番のホーム画面へ戻ります

 
   ↓
 「ジェスチャー」ウィジェットをタップ

 
   ↓
 「ジェスチャー」入力画面が起動しました

 
   ↓
 番で設定した記号を指で書きます

 
   ↓
 「アプリ全て表示」ミニアプリが処理中になりました すぐに処理されます

 
   ↓
 「ミニアプリ実行」とステータスバーに表示されています
 番や番で チェックを外した場合は表示されません
 
   ↓
 「アプリ全て表示」ミニアプリが実行されたかどうか
 全てのアプリが表示されているか確認します 「▲」をタップ

 もしこの画面で、 BLOCCO の画面や、他の画面がでてくる場合は
 「ジェスチャー」をする前に、何かのアプリを終了していなかったんだと思います
 きちんと終了して「ジェスチャー」した場合は、余計な画面が表示される事なく
 「アプリ全て表示」ミニアプリが実行されるだけです

 
   ↓
 非表示にしていた「Edy」や「LINE」アプリが表示されています
 成功です おつかれさまでした

 


これで、普段は スリープモードになる度に、隠したいアプリは自動で非表示になり
隠してたアプリを使いたい時は、「ジェスチャー」ウィジェットで設定した記号を書くと
全てのアプリが表示されるようになります。

全てのアプリを表示させたまま忘れていても
スリープモードになる度に自動で非表示になるので安心です。

他の誰かが、あなたのスマートフォンで
LINEやメールなどを見ようとしても、アプリが見えなかったら
起動するのが難しくなります。

全てのアプリを起動させるのが、「ジェスチャー」なら
あなたしか知らない簡単な記号で操作できるので他の人には難しいです。

ですが、「Secret Home」は、アプリを非表示にさせるだけなので
次は、スリープモードになると、自動でアプリを終了させる
寝るときHOME」 の設定をします。

寝るときHOME」 の設定をしておけば、
見られたくないメールを開いたまま寝てしまっても
スリープモードになると自動で終了してくれるので安心です。


スリープモードになると開いていたアプリを自動で終了する設定
寝るときHOME」 の設定手順です。シンプルなアプリなので設定は簡単です。

設定画面が、1画面だけなので手順が面倒な方は
と同じ状態にして「画面を閉じる」で終了すれば設定完了です。

 寝るときHOME をインストールして、起動します

 
   ↓
 「起動」をタップ
 「起動」ボタンが消えていて、既に稼働中の場合は必要ありません

 
   ↓
 「起動」ボタンが消えて、「稼働中」になっている状態ならOK

 
   ↓
 「復帰時のHOMEアプリ選択」で「Simple Clock」になっていればOK
 なっていなかったらタップして「Simple Clock」に変更します

 
   ↓
 「復帰時のHOMEアプリ選択」で「Simple Clock」を選択してタップ

 
   ↓
 「電源ON時の自動起動」は、「する」になっていればOK
 「する」になっていなければ、タップして「する」に変更します

 
   ↓
 「電源ON時の自動起動」で「する」になっていなければ、タップして「する」に変更

 
   ↓
 設定が完了したら、「画面を閉じる」をタップして終了です

 


細かく手順を書きましたが、番と同じ状態にして
「画面を閉じる」で終了すれば、設定OKです。

これで、秘密の人とのメール画面を開いたままうっかり寝ても
見られたくないアプリを起動したままうっかり寝ても
スリープモードになると自動的に終了し
復帰した時には、何も起動してないホーム画面です。

更に、Secret Home と BLOCCO
見られたくないアプリを隠す設定&ジェスチャーで全てのアプリ表示
の設定にしておけば、スリープモードから復帰した時には
見られたくないアプリのアイコンは非表示の状態になっているので

寝てる間に、あなたのスマートフォンを見られても
全てのアプリを表示する「ジェスチャー」の記号がわからなければ
他の人が見るのはかなり難しいと思います。

スリープモードにならないと、アプリを終了したり非表示になったりしないので
スリープモードになるまでの時間は、短めが良いと思います。


※ 上記の設定は、NTT docomoスマートフォン ARROWS X LTE F-05Dを
  実際に使って設定しています。OSはAndroid(アンドロイド)です。
  他の機種では、同様にできない可能性がありますのでご了承下さい。



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