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ARROWS X LTE F-05D 操作設定手順  ランキング 比較

ARROWS X LTE F-05D 操作設定手順  ランキング 比較

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ソフトウェア更新の設定方法
ARROWS X LTE F-05Dの製品アップデート情報

ソフトウェアの更新は、Wi-Fi接続ではできないのですが
ソフトウェアの更新自体にパケット代はかからない為
パケット代は、無料でできました。

ほぼ無料というのは、
やっぱりWi-Fi接続から3G回線に切替えた時か何かに
7KB使ってしまっており、パケット代100円かかっていました。

恐らく ソフトウェア更新 パケット代0円でやる方法
のやり方でやれば、 パケット代は0円でできると思います。

私は、 ソフトウェア更新 パケット代0円でやる方法 の設定をする前に
「データ通信を有効にする」にチェック入れたり
色々設定を弄っていたので、
その間にパケット代が100円かかってしまったんだと思います。

パケホーダイダブルだと、2,000円分までは無料通信分になるので
100円分は全然いいんですけど、やっぱり3G回線と切替えたりすると
多少はかかってしまうんだと思いました。

切替えた時に、限りなく0円に近いパケット代で
する方法をメモします。以下の方法だとパケット代がかかりようないです。

ソフトウェアの更新をするには
「データ通信を有効にする」にチェックをいれないとできないのですが

その時に、「アクセスポイント」を「spモード」ではなく
フリーの「mopera U設定」を選択している状態で
「データ通信を有効にする」にチェックを入れると
spモードには接続されないので、パケット代はかからない事になります。




ソフトウェア更新 パケット代0円でやる方法
ここでの手順は、パケット代を0円でやる方法なので
パケホーダイフラットの契約をしている方には、いらない手順が殆どです。

「ソフトウェア更新」の手順のみ確認したい方は、
ソフトウェア更新をするよりお進み下さい。

ソフトウェア更新をする前に、現在のバージョンを確認しておきます。

 ホーム画面でメニューボタンを押す
   ↓
 「設定」をタップ

 
   ↓
 下へスクロール

 
   ↓
 「端末情報」をタップ

 
   ↓
 「ビルド番号」を確認します 「V12R22G」となっています

 
   ↓
 「ビルド番号」を確認したら、ホームボタンを押してホームに戻る

ソフトウェア更新は、Wi-Fi通信のままではできないのですが
ソフトウェア更新自体は、spモードが必要なわけではなく
パケット代は無料でできますので

Wi-FiをOFFにして、3G回線に繋いだ時に
バックグラウンドのアプリや予想外の通信などで
うっかりパケット代がかからないように設定します。

 次は、パケット代がかからない設定をします

 
   ↓
 メニューボタンを押す
   ↓
 「設定」をタップ

 
   ↓
 「無線とネットワーク」をタップ

 
   ↓
 下へスクロール

 
   ↓
 「モバイルネットワーク」をタップ

 
   ↓
 普段、3G回線での通信OFFにして、Wi-Fiのみの通信しかしていないので
 「データ通信を有効にする」のチェックは入れていません

 「ソフトウェア更新」自体はパケット代が無料なのですが
 「データ通信を有効にする」のチェックを入れると、
 バックグラウンドで動いてるアプリが通信したり
 何かの拍子にパケット代がかかってしまうかもしれないので
 それを防ぐ設定をします 「アクセスポイント名」をタップ

 
   ↓
 「mopera U設定」を選択します
 「mopera U設定」は、無料のアクセスポイントなのでパケット代がかかりません

 「ソフトウェア更新」は、Wi-Fiではできず
 3G回線の状態でないとアップデートできないのですが
 「ソフトウェア更新」自体にパケット代はかかりません

 なので、spモードにしておく必要がない為
 「mopera U設定」を選択した状態で「ソフトウェア更新」を行えば
 「データ通信を有効にする」のチェックを入れても
 何かの拍子にパケット代がかかる事はありません
※ ソフトウェア更新が終了したら必ずまた「spモード」に戻してください!

 
   ↓
 戻るボタンを押して1つ前の画面へ戻る
   ↓
 「アクセスポイント名」がフリーの「mopera U設定」になているので
 安心して「データ通信を有効にする」のチェックを入れる事ができます
 「mopera U設定」だと、パケット代がかかる事はありません
※ ソフトウェア更新が終了したら必ずまた「spモード」に戻してください!

 
   ↓
 ホームボタンを押してホームに戻る

メインの「ソフトウェア更新」に進みます。
パケホーダイフラットの方は、ここの番から手順を確認すると良いと思います。

 いよいよ「ソフトウェア更新」に進みます

 
   ↓
 ホーム画面でメニューボタンを押す
   ↓
 「設定」をタップ

 
   ↓
 下へスクロール

 
   ↓
 「端末情報」をタップ

 
   ↓
 「ソフトウェア更新」をタップ

 
   ↓
 「更新を開始する」をタップ

 
   ↓
 「はい」をタップ

 
   ↓
 「接続中」暫く待ちます

 
   ↓
 「ダウンロード中」暫く待ちます

 
   ↓
 「OK」をタップすると自動で再起動し、更新が完了します

 
   ↓
 再起動して、ホーム画面がたちあがりました
 「データ通信を有効にする」にチェックが入ったままなので
 また、Wi-Fiのみで通信する為、チェックを外します

 


Wi-Fi通信のみで利用していない方は、
この後番以降の手順は必要ありません。
おつかれさまでした。

「データ通信を有効にする」のチェックを外しWi-Fi通信のみにする。

 ホーム画面でメニューボタンを押す
   ↓
 「設定」をタップ

 
   ↓
 「無線とネットワーク」をタップ

 
   ↓
 下へスクロール

 
   ↓
 「モバイルネットワーク」をタップ

 
   ↓
 「データ通信を有効にする」のチェックをはずす

 
   ↓
 「データ通信を有効にする」のチェックを外したら
 また安心してWi-Fiのみで通信ができます

 
   ↓
 ホームボタンを押してホームに戻る


 ソフトウェアがきちんと更新されているかどうか ビルド番号を確認します

 
   ↓
 ホーム画面でメニューボタンを押す
   ↓
 「設定」をタップ

 
   ↓
 下へスクロール

 
   ↓
 「端末情報」をタップ

 
   ↓
 「ビルド番号」を確認  ソフトウェア更新する前の番で
 「V12R22G」だったのが「V17R25B」に更新されています
 
   ↓
 ホームボタンを押してホームに戻る

通知が来てるので確認します。

 通知が来てるので確認します
 
   ↓
 メニューボタンを押す
   ↓
 「通知」をタップ
 
   ↓
 「ソフトウェア更新が完了しました」という通知がきていました

 

アクセスポイントを「mopera U設定」にするのは
必要な時のみにしてください。
普段は、また「spモード」に戻さないと
全く繋がらないというわけではありませんが
通話がつながりにくくなります。




※ 上記の設定は、NTT docomoスマートフォン ARROWS X LTE F-05Dを
  実際に使って設定しています。OSはAndroid(アンドロイド)です。
  他の機種では、同様にできない可能性がありますのでご了承下さい。



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